想い・・・・・


日本の過疎が進む地域において
「人が独りぼっちにならない社会をつくる」
高齢者にとって住みやすい地域づくりの為にIoTを活用した仕組み(システムネットワーク+人的ネットワーク)を作り、福祉の観点だけでなく地域経済との融合モデルを構築する。
そして高齢者はもとよりその介護家族にとって便利なICTサービスと、その地域にとって必要な在宅支援サービスを提供します。

「出来る人が、出来る時に、出来ることをする」

日々の生活と、家族と地域との心の隙間を埋める為にICTをフル活用しましょう。
SNSに代表される多くのインターネット内のサービスは無料です。
それをどう使うのか。誰と使うのか。やり方や操作方法などの障害でなかなか一歩目が進みだせないと思います。
私達は1995年に日本で3番目のインターネットカフェを開業したメンバーです。
豊富な経験と実績に裏打ちされたノウハウを全てお伝えし、強力にバックアップします。


「支援者支援システム」
地域のボランティアや自治会役員さんの応援団
支援者支援を行い、やさしさ溢れるまちにする事が、我々の目的です。
有償ボランティアがそれだけで食べて行けるよう、ICTとIoTをフル活用し、創意と工夫を重ねてIoTタウンの実現をしていきます。

ITを活用すれば距離を0にすることができます。
例えば、たった一人の人を、地域や組織の壁を突破して見守る。
野洲市のお年寄りを、南相馬市・双葉郡の人たちが見守る
南相馬市・双葉郡のお年寄りを滋賀県の人たちが見守る
そんなことが可能です。

「人口減少・担い手の減少を正面から受け止めて活動します」
家で住むことに安心を
まちの繋がりを深めよう

「日本初!福祉と経済の融合モデルを提案します。」
”縦割りから横割りへ”
地域の商店・企業の方へ・・・貴方の商売がまちを元気にする
高齢者の方へ・・・・・・・・・・・あなたの元気をみんなに届けよう
介護家族の方へ・・・・・・・・・ひとりでも多くの人と一緒にみんなで支え合おう
行政との具体的かつ積極的でスピーディな協働モデルを作る事を期待しています。

※「縦割り組織の中で、やりたい事ができない」「制度の隙間に気づいているのに具体的な対策が打てない」そうお考えの行政マンの方と一緒にやっていきたいと考えています。



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